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![ダウントン・アビー シーズン5 #7[二]](https://www.bs10.jp/premium/resources/channel/upimages/24894/ph.jpg)
ダウントン・アビー シーズン5 #7[二]
放送予定なし
第7話「二つの恋模様」…イーディスが家を出たと聞いてロザムンドがやって来る。孫の身を案じたバイオレットは、すべての事情をコーラに話す。一方、イザベルは夕食会でマートン卿と結婚することを報告。その翌日、コーラとロザムンドはロンドンへ行き、イーディスが相続した出版社で彼女を見つけ、娘を屋敷で引き取る方法を提案し帰るよう説得する。マートン卿の息子とイザベルの顔合わせのため、再び夕食会が開かれるが…。
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![ダウントン・アビー シーズン5 #8[二]](https://www.bs10.jp/premium/resources/channel/upimages/24895/ph.jpg)
ダウントン・アビー シーズン5 #8[二]
放送予定なし
第8話「新時代のふたり」…ロンドンでアティカスとローズの結婚式が行われることになるが、ユダヤ教と英国国教会という宗教の違いから、登記所で結婚式を行うことに。ローズの両親もインドから帰国するが、2人は既に離婚の手続きを済ませていた。スキャンダルを嫌うアティカスの父シンダビー卿の手前、2人は仲の良い夫婦を演じることに。そんな中、アンナがロンドンの警察に召喚され…。
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![LEFTOVERS/残された世界 シーズン2 #9[二]](https://www.bs10.jp/premium/resources/channel/upimages/default/ph.jpg)
LEFTOVERS/残された世界 シーズン2 #9[二]
放送予定なし
第9話「10月13日」…“旅立ち”が起きる前日に母親の突然の死に直面したメグは、死の直前に母親が言い残した言葉を知ろうと、霊能者がいるというミラクルの地を訪れた。やがて時は流れ、レムナントのリーダーとなったメグは、過激な活動家へと変貌していた。そんなある日、メグはローリーの息子トムと再会する。不信感を抱きながらもメグと行動を共にするトムは、やがてレムナントの施設内である秘密を目撃する…。ソフト未発売。
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![LEFTOVERS/残された世界 シーズン2 #10[最終話][二]](https://www.bs10.jp/premium/resources/channel/upimages/default/ph.jpg)
LEFTOVERS/残された世界 シーズン2 #10[最終話][二]
放送予定なし
第10話「白い悪魔」…土の中から再び蘇ったケヴィンだったが、家に戻ると殺気立ったジョンが待ち構えていた。イヴィたちが乗っていた車のフロントガラスについていた手形がケヴィンのものと一致したのだ。そして激昂したジョンに撃たれたケヴィンは負傷する。とその時、非常事態が発生。メグが運転するトレーラーが検問を突破、ジャーデンの町に通じる橋へと侵入していく…。ソフト未発売。
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![ダウントン・アビー シーズン5 #9[二]](https://www.bs10.jp/premium/resources/channel/upimages/24931/ph.jpg)
ダウントン・アビー シーズン5 #9[二]
放送予定なし
第9話「ブランカスター城」…グランサム一家は、シンダビー卿が借りている城に招待される。だが、卿の執事は、元運転手のブランソンに無礼な態度を取り、見かねたメアリーはトーマスに彼を懲らしめる策を講じさせる。留置所でアンナと面会したベイツは、彼女が昔、継父に襲われ逆に負傷させた過去があることを知る。ヒューズと共同で家を買う計画を立てたカーソンは、土壇場になりヒューズからある秘密を打ち明けられる。
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![ダウントン・アビー シーズン5 #10[最終話][二]](https://www.bs10.jp/premium/resources/channel/upimages/24933/ph.jpg)
ダウントン・アビー シーズン5 #10[最終話][二]
放送予定なし
第10話「涙のクリスマス」…胸の痛みの原因が潰瘍だと分かったロバートは、クリスマス・イブまで禁酒する。イザベルはマートン卿の息子から手紙をもらい、ある決意をする。拘留されているアンナを想うベイツは、置き手紙を残し屋敷を去ってしまう。そんな中、米国行きを控えたトムを盛大に見送ろうと、使用人や村の小作人も招待してクリスマス・パーティーが開かれる。皆が談笑する中、カーソンはヒューズを階下に呼び出し…。
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![VINYL‐ヴァイナル‐ #1[二]](https://www.bs10.jp/premium/resources/channel/upimages/default/ph.jpg)
VINYL‐ヴァイナル‐ #1[二]
放送予定なし
第1話「人格の危機」…1973年、ニューヨーク。崖っぷちの音楽レーベル「アメリカン・センチュリー・レコード」の社長リッチーは、やむなく会社の売却を決めていた。人気バンド「レッド・ツェッペリン」との契約トラブル、ラジオ界の重鎮を怒らせた自社アーティストの尻拭いなど問題は絶えず、ヤケになったリッチーは長年の禁酒を破って酒とドラッグに逃避。そんな時、「ニューヨーク・ドールズ」のライブに遭遇する。
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![VINYL‐ヴァイナル‐ #2[二]](https://www.bs10.jp/premium/resources/channel/upimages/default/ph.jpg)
VINYL‐ヴァイナル‐ #2[二]
放送予定なし
第2話「イエスタデイ・ワンス・モア」…「ニューヨーク・ドールズ」のライブに狂喜したリッチ―は、ザックらの猛反対を振り切り、もう一度会社を立て直すことを決意。A&Rたちに「真のロック・ミュージシャンを見つけ出さなければクビ」と息巻くリッチ―に、ジェイミーは「ナスティ・ビッツ」を推す。その頃デヴォンは、アンディ・ウォーホルのファクトリーガールだった頃に出会ったリッチ―との情熱的な日々を懐古していた。
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![VINYL‐ヴァイナル‐ #3[二]](https://www.bs10.jp/premium/resources/channel/upimages/default/ph.jpg)
VINYL‐ヴァイナル‐ #3[二]
放送予定なし
第3話「アイ・ラヴ・ザ・デッド」…リッチーはレスターに未発表音源の発売を提案するが、リッチーに深い恨みを抱くレスターは聞く耳を持たなかった。一方、ジュリーの指導で“らしさ”を失っていた「ナスティ・ビッツ」は、リッチーの前で自分たちのスタイルをアピールし、ついに契約を勝ち取る。その頃、人気ロックスターのアリス・クーパーに取り入ったクラークは、バンドに振り回されながら契約の機会をうかがっていたが…。
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![VINYL‐ヴァイナル‐ #4[二]](https://www.bs10.jp/premium/resources/channel/upimages/default/ph.jpg)
VINYL‐ヴァイナル‐ #4[二]
放送予定なし
第4話「シナーマン」…リッチーはバック・ロジャースの葬式を欠席し、夫婦間の問題を解決すべくデヴォンとセラピーを受けるが、状況は悪化するばかり。会社では、稼ぎ頭の所属アーティスト、ハンニバルを社員総出でもてなし、ライバル社に引き抜かれないよう腐心。一方、リッチーに恨みを抱くレスターは、キップらナスティ・ビッツがアメリカン・センチュリーと不利な契約をしないよう、マネージャーの役を買って出る。
